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ブログ&お役立ち情報

髪の毛のお話

2019.07.07

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

この前、患者様から『最近なんか髪がよく抜ける』

と言う声がきかれました。

お風呂で髪を洗っている時、

“もしかして病気(;゚д゚)!?”

なんて思うくらい髪の毛が抜ける時ってありませんか?

『東洋医学』で『髪は血の余り』と言う言葉があります。

『東洋医学』での『血』とは『血液やホルモン』などを含めたの体液の総称、

つまり『循環器系や内分泌系』の事を言います(。・ω・。)ノ

『養素の循環』や『体内の調整・老廃物の除去』が『血』の役割で、

わかりやすく言うと『生命活動を活性化』させる大切なものなんです!

ですので!!

この『血』が『不足』すると、髪を美しく保つことができなくなってまう!と言う事なんです・・・

そしてこの『血』ですが『ストレス』が大きく関わってくるんですよ(^O^)/

『東洋医学』では『肝(西洋医学では肝臓)』が髪の健康と深い関わりを持っています。

この『肝』が健康で『血』が体中をスムーズに流れていると

『髪』も潤い、栄養がしっかりと行き届いている状態です(・∀・)人(・∀・)

しかし『肝』はとっても『ストレス』に弱いので、過度な『ストレス』を受けると

機能が低下し『血』の流れが滞り、栄養が『髪』まで届かなくなってしまうんです(>_<)

ですのでヽ(・ω・)!!

『ストレス』が溜まったり、イライラが続くと

『髪』に艶や潤いが無くなったり、抜けやすかったり、切れやすかったりするんです・・・。

今はストレス社会の毎日・・・

自分なりのストレス解消法を見つけてスッキリした日々を過ごしましょう(^_-)-☆

そして!

やはり身体の健康は食べ物から!

と、言う事で!

『髪』や『肝』に良い食べ物を載せておきますので

日々の食事に取り入れて健康な身体と髪を保って下さいね(*^^)v

☆緑黄色野菜・クルミ・黒豆・黒ゴマ・乳製品・クコの実・なつめ・プルーン・貝類

うなぎ・すっぽん・レバー・ゴマ・卵などです!

他にも色々体に良い食べ物や経絡(ツボ)も沢山ありますので

ぜひ『にこり整体整骨院』へご来院頂き、一緒に健康について話しましょう。

現在地 整骨院

 

糖尿病のお話

2019.06.04

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

今回は、生活習慣が原因の現代病である糖尿病のお話し。

☆現代病の多く、特に糖尿病は生活習慣と関連が深いです。西洋薬で血糖値を下げる治療だけでは不十分で、生活習慣の改善が必要になります。

近年、成人の五人に一人はこの病気の疑いがあるといわれています。なかでも生活習慣と関連があることがわかっている「2型糖尿病」が、糖尿病患者の約9割を占めています。

糖尿病は、運動不足と食事の過剰摂取でエネルギーの消費と供給のバランスが崩れ、さらにストレスなどが加わって、体に必要なブドウ糖をうまく利用できなくなっている状態です。

必要な栄養素が足りないので、体は痩せていて疲れやすく、たくさん食べたくなる傾向があります。

一方、胃腸から取り込まれたブドウ糖は行き場がなくなって血中に大量にとどまり、さまざまな合併症を引き起こします。

東洋医学的に診ると、ブドウ糖は活力を生み出し、体を構成する物質の元であることから”精”に相当します。精は飲食物から胃腸を通して取り込まれ、”脾”の働きによって、体に役立つように処理されます。

糖尿病とは、この精がうまく利用されずに不足したり、過剰になったりした状態と捉えることができます。

これは体に必要なものを取り出す脾の働きが低下する”脾虚”の状態で、余分な精が溜まって”熱”に代わると”津液”が奪われて”陰虚”の状態になります。すると、疲れやすい、風邪を引きやすいといった生命力の低下に繋がります。

東洋医学の治療では、こうした脾虚、陰虚といった状態や合併症の状態に応じて治療方針を立てていきます。

さらに、生活習慣の改善も不可欠です。精を効率良く利用するには、日中の運動で余分なエネルギーの消費を促すことが必要となります。

エネルギーの蓄えを減らすために、摂取したものを体に溜め込みやすい夜間の飲食を控えめにすることも重要です。

また、ストレスや過労はブドウ糖の有効利用を妨げるため、日中は体を使ってしっかりと活動し、夜十分な睡眠を取ることが、ストレスや過労を減らすことに繋がります。

このように単に血糖値を下げるだけではなく、崩れた体のバランスを調整することが東洋医学的な治療の考え方です。

○にこり整体整骨院では、東洋医学的アプローチを駆使して治療に取り組んでます。

興味がある方は、ぜひお越しください‼︎

現在地 整骨院

 

東洋医学と水

2019.05.27

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

暑くなってきましたね
これからの季節は汗を気にされて
来院を遠慮される患者さんがいらっしゃると
よく耳にします。

冬と違い 気温で冷やされて
筋肉が固くなったり
冷えからくる 血の巡りの悪さで
体調不良の患者さんは減るように思われがちですが
本当は今からの時季の方が
体の恒常性のバランスを崩してしまう
患者さんが増える
注意すべき時季だと思っております。

確かに外気の温度はどんどん上昇し
冷えることは少ないのでしょうが
冷房で冷やされたり
汗で冷やされたり
気を付けたいですね

また
加齢により汗の出にくくなった患者さんは
熱中症の心配があります
取れば良いと言うわけではないので
水分の補給もとても気を使います
心臓の治療を必要とされている方は
水分の補給も 取れば良いと言うわけでなく
負担にならないように気を使いますね

さてさて
東洋医学の水分の考え方は
ちょっと面白く
皆さんに紹介しようと思います

人の体をコーヒーサイフォンのように例える
先生とよく出会います(笑)
確かによくわかると思います

体に入った水分は
体の下の方に貯まり(下ボール)
胃の気を使い温め(アルコールランプの役目)
脾の水液の運化の働きで(足管)
体の中心まで水分を持ち上げ(上ボール)
腎により水分を分別
肺の働きで全身に水分を散布
余分な水分は汗と尿になり排出される

西洋医学とは
全く違う考え方なので
馴染みはないかもしれませんが
水分も取りすぎたら毒になる(水毒)と
考えるのが東洋医学です
取りすぎれば水毒
足りなければ脱水症状
水分ひとつでも結構気を使うもので

1ヶ所でもトラブルがおこれば
浮腫やトラブルとなるということです
自分がどうなのか?
わからないときは
またスタッフに質問してみてくださいね

最近では
水分をとるときは
塩もとるようになったり
1度にたくさんとるのではなく
少しずつ口に運ぶように指導されて
最近では「0S1」経口補水液と呼ばれる飲み物も
浸透してきました

ちなみに
先日
水分を全くとらずに
一時間ウォーキングをしたら
熱中症になり頭痛がとれず
午後の仕事に支障をきたしておりました

薬局でOS1を購入
直ぐに補給しました
10分もしないうちに
すっと楽になりました
脱水症状ってこわいですね

現在地 整骨院

 

美容医療と東洋医学

2019.05.21

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

  • 今回は、美容医療と東洋医学というお話し。

☆近年、東洋医学の分野にも美容の理論が取り入られるようになってきました。

その中で、中国では中医美容という美容の専門領域が確立され、治療の方法によって、
「中薬美容」、「鍼灸美容」、「推な美容」、「気功美容」、「薬膳美容」
の5種類に分類します。

定義として、中医美容では、

「美学と中医学を結びつけ、医学的に人体美を研究し中医の方法を運用して人の形(身体)、神(心)、美を直接保護、修復、改善、そして作り出すもの」と位置づけてます。

中医美容は、近年確立した分野ですが、もともと東洋医学には、医療と美容の間にはっきりとした境界はありません。

東洋医学には、体内を”陰”、体表を”陽”と捉える考えがあり、体内の状態は体表に現れると考えます。つまり、皮膚の状態は、体の内側の状態が現れたものと位置づけています。

このため、東洋医学の治療で体の内側の状態を改善することによって、二次的な効果としての美容効果が得られるとしています。

また、東洋医学では美は心身の健康を基礎として成立するものであると認識されています。

このような考えは”健美”と呼ばれ、現在の美容業界においては、世界的に関心を集めています。

そうした流れの中で日本でも普及し始めているのが、

「鍼灸美容」、日本では美容鍼灸と呼ばれるものです。

主に顔面に鍼を刺す治療によって、肌にハリを持たせたり、シワをとったりすることを目的としています。

もともと顔面部への鍼灸治療は、顔面神経麻痺や眼精疲労などの治療として行われてきました。

つまり、今までしてきた治療方法が美容にも効果がある!と理論付けられたんですね。

治療方法を簡単に説明すると、

顔面部に鍼を刺すことで水分の代謝がよくなり、”血”(血液成分や血液循環を指す)の巡りがスムーズになります。そうすることで、肌にハリが蘇り、シワがとれると考えられています。新陳代謝も向上するので、くすみにも効果大です。

☆にこり整体整骨院では、美容鍼灸も取り扱ってます。

興味のある方は、ぜひご連絡ください!

現在地 整骨院

 

内臓型冷え性って?

2019.05.06

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

二の腕が冷たいのは「内臓型冷え症」!?

食べ物、ツボ、マッサージで冷えを解消する!

なんだか二の腕が冷たい気がする…。

その原因は内臓型冷え症かもしれません。

手足などの末端ではなく、二の腕が冷たい人は内臓が冷えている可能性大です。

冷えは万病の元です。

触ってみるとなんだかいつも二の腕が冷たい、なんてことありませんか?

その原因は「内臓型冷え性」=内臓が冷えているせいかもしれません。

二の腕がいつも冷たいという人は要注意です。

末端である手足などが冷えているという人は多いかもしれないですが、末端ではなく途中にある部位である二の腕が冷たいという人は、体の心から冷えている可能性があります。

二の腕が冷えていると「内臓型冷え症」の可能性大
○二の腕や太ももが冷える。

○手足の先は温かいのに冷えを感じる。

○涼しいところにいるとお腹が冷える。

○胃腸が弱い。

○肌荒れ、くすみ、そばかすなどの肌トラブルが多い。

以上の項目に複数あてはまった人は、「内臓型冷え症」の可能性大です。

手足の指先が冷たくなる末端型冷え性とは違い、自覚がない人が多いといわれています。

内臓の理想的な温度は37.2~38℃といわれていて、この内臓の温度を保つためには、体温が36.5℃程度は必要です。

平熱が35℃前後の人は、内臓が冷えている可能性が高いといえます。

「内臓型冷え症」を防ぐ生活習慣

では、内臓の冷えを防ぐにはどうしたらよいのでしょうか?

内臓の冷えを引き起こすのは、日々の習慣の蓄積。

知らない間に内臓の冷えを引き起こしてしまう要因を作っているのかも。

内臓の冷えになってしまいやすい生活習慣がありますので、自分の生活習慣を振り返って、少しずつ改善してみてください。

*冷房、冷たい物を摂りすぎない*

夏場、暑いからといってエアコンがかかっている部屋に長時間いたり、冷たい飲み物を一気に飲みすぎたりするのはNG。

体の芯から冷えてしまいます。

おすすめの飲み物は、生姜湯、ほうじ茶、ごぼう茶など、体が温まるもの。

また食べ物も、体を温める作用があるといわれている、生姜やトウガラシ、シナモン、大根やにんじんなどの根菜類などを積極的に摂るようにしましょう。

*きちんと湯船につかる*
入浴はシャワーで済ませずに、きちんと湯船につかり体の芯まで温めるようにしましょう。

一気に熱いお湯につかるのではなく、ぬるめのお湯に15分以上ゆっくりつかるようにしてください。

ぬるめのお風呂は、体をリラックスさせる副交感神経の働きを活発にしてくれ、体の芯まで温まると同時に、胃腸の働きも良くしてくれます。

*適度な運動をする*

筋肉量が少ない人は、内臓の冷えになりやすいといわれています。

筋肉量が少ないと、血液を全身に送るポンプの作用がうまく働かず、血行不良になりやすいためです。

内臓の冷えを改善するためには、いきなり激しい運動で汗をたくさんかくのではなく、無理の無い運動でじんわり体を温めることが効果的。

ウォーキングやストレッチなどで、毎日少しずつ運動を続けられるようにしてみましょう。

二の腕が冷たい人に多い内臓型冷え性。

冷え症の解消にも二の腕内側を細くするリンパマッサージを行い、血行不良を改善してみましょう。
また、内臓の冷えを解消するためには日々の生活習慣を見直すことも重要です。

体質改善することで、二の腕だけでなく全身のダイエット効果も期待できます。

現在地 整骨院

5月病、6月病

2019.04.29

交通事故専門ホームページ

こんにちは、

新年度のバタバタも一段落して、さて頑張るぞーといきたいところなのに、なんだか最近やる気が出ない。これってもしかして5月病?

春からの新しい環境がストレスになって”心のスランプ”に

「5月病」は聞いたことがある人が多いのではないでしょうか。

5月の連休明け頃に、おもに新入学の大学生の間で見られることから名付けられた心身の不調です。

ところが最近、特に社会人の場合、5月ではなく6月に、同じような状態になる人が増えており、「6月病」と呼ばれて問題になっています。

そもそも「5月病」も「6月病」も正式な病名ではなく、医学的には適応障害と診断されます。

なぜ、6月に心身の不調を訴える人が増えているのでしょうか。

理由として考えられるのは、新人研修期間を長く取る企業が増えていることや、仕事のIT化・専門化などにより、ベテラン社員も4月からの様々な変化に慣れるのに時間がかかること。

その結果、ようやく慣れる6月に、たまった疲れやストレスが、心身の症状となって表れるのではないかと言われています。

さらに6月は梅雨に入るなど気候が不安定なことも、心身のダルさの要因になります。

まずは以下に当てはまるものがないか、心と体の状態をチェックしてみましょう。

ココロの状態チェック

*やる気が出なくて、やるべきことを先延ばしにする

*気持ちが沈んで、楽しいことがないと思う

*気持ちが落ち着かない

*イライラして怒りっぽくなる

*先々のことを考えると不安や焦りを感じる

体の状態チェック

*体がだる重く、疲れが取れない

*心臓がドキドキする、息苦しい、めまいがする

*頭がずっしり重く感じる、ズキズキ痛む

*なかなか寝付けない。 何度も目が覚める

*食欲がわかない。食事がおいしく感じられない

あてはまる項目が2~4個なら6月病予備軍、5~7個なら6月病がかなり進行中、8~10個なら今すぐ対処が必要と考えられます。

やる気が出ない時は自分を責めない。ただし生活時間はきちんと

6月病になりやすいのは、真面目な性格の人が多いという共通点も指摘されています。

「すべき」が口癖だったり、完璧主義だったり、先回りして取り越し苦労したり、少しのミスでも自信を失ったり……。

こうした人が6月病になると、やる気がない自分を責めたり、自分はダメだと落ち込んだりしがちですが、それはさらに自分を追い込むことになり逆効果。

6月病の自覚があったら、絶対に自分を責めず、少しペースを落として、休む時はしっかり休みましょう。

ただし、自分のペースでゆっくりするのと、だらだらするのとは別。

起床や就寝、3食の食事時間は規則正しく守りましょう。

起床や就寝、食事の時間が乱れると体内時計が乱れ、自律神経のバランスが崩れてさらに心身の不調を招きます。

6月病を長引かせないためにやってはいけない”勘違い”疲労回復法

6月病の引き金となったストレスを取り除けば、心身の状態は回復します。
ただ、ストレスの原因が仕事そのものであったり、職場の人間関係であったりと、取り除くのが難しいことも多いもの。

そんな時は、こまめに心身の疲れを解消して、ストレスを溜めないようにすることが大切です。

気を付けたいのは、疲労回復のためにとやっていることが、実はかえって疲労を蓄積している場合があること。

6月病を長引かせないためにも、正しい疲労回復法を知って、実践しましょう。

勘違い1 天気が悪くても出かける

天気が悪い日は気圧の関係で酸素量が減り、疲れを感じやすく、回復しにくくなります。

雨や曇りの中、気分転換にとわざわざ出かけるのは、疲れやすくなって逆効果です。

気分転換に出かけるなら、スッキリ晴れた日にしましょう。

勘違い2 甘いものを食べる

甘いものを食べてストレス解消している人は、一時的に血糖値を上げてイライラを抑えているだけ。

上がった血糖値が急激に下がるとまた気分が落ち込んでしまうので、食べ過ぎないように。

食べるなら量は少なく、その分贅沢してみては。

勘違い3 お酒を飲む

アルコールは気分を高揚させるので「疲労感」を解消してくれますが、疲労そのものは解消できません。

肝臓や脳の細胞にダメージを与えて疲れやすくなるので、ほどほどに。

また、寝酒は安眠を妨げるのでNGです。

勘違い4 無理してたくさん食べる

食欲がない時に、栄養不足になるかも……と無理してたくさん食べると、内臓に活性酸素が増加したり、消化が負担になって内臓疲労に。

さらに疲れがたまりやすくなります。

食べたくない時は無理して食べなくてOK。

勘違い5 週末に予定を詰め込む

休日は比較的元気だからと予定を詰め込み、寝る間も惜しんで活動するのはNGです。

疲労回復物質は睡眠中にしか働きません。

疲れを取るためには睡眠を優先して。

ちなみに寝坊するなら平日の起床時間+2時間以内に。

その体のメンテナンスにほっと整体整骨院いかがでしょうか?

あなたの姿勢を分析し、あなたにあった治療を見つけます。

歪みがある場合は骨盤矯正も行っております。

鍼灸治療もやっておりますし、実費でのマッサージも充実しています。

是非ともご相談下さいね。

現在地 整骨院

 

吉野山散策

2019.04.05

吉野山に行って来ました。
桜は、まだまだでしたが、
天気が良かったので、のんびりできました〜

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